出来事」カテゴリーアーカイブ

何も考えず気楽な考えを持てたら少しは楽になれると思うのに。

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田舎住みの自分ですが、時々都会に行くと特に苦手に感じる事が1つだけあります。

どうせ人混みでしょう?それが違う。

それは主に服屋やお菓子やさんのカウンターなどで起こります。

実はお店の店員さんに話しかけられる事が苦手です。集中して品物を選べない。

しかし逆にお店に入ってから話しかけられずに後から入ってきたお客さんと話される事も度々あって。

それを見てるとああ、私はここのお店の物を買う資格は無いのか…と凹むことが度々起こります。品物は気に入った物があれば買います。

なんて面倒くさい性格なのか!!でも複雑な気持ちになるのです。

外に出てお店巡りも楽しいですが、やはり家でのんびりとネットショッピングをする方が気が楽になる今日このごろー…

人生は一度きり。周りの人に気を使わせず、迷惑かけず。

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新年、新年度などを迎えると「がんばるぞ!」と同僚と気合を入れたり、意志確認したりして頑張ってきたが、今年は様子が違った。なぜなら、目の上のたんこぶがいなくなったから。永年、ダメだしばかり口で言って、自ら良くすべき提案も出さなければ、行動することもなかった社員が数名まとめて退職したから。

実際、数名辞めたので業務は、在籍する社員にすべて振り分けることになってしまい、業務量が増え忙しくなったことは事実である。しかし、ダメだしばかりする目の上のたんこぶがいなくなったことで、覇気が戻ったような気がする。

今まで、そのダメだしだけする社員に気を使って同じ社内であっても、呼吸をすることさえ気を使って、足音も響かせないように、電話する声も相手には聞こえても、その社員には聞こえないように、響かないように話していた。

社用車も、本来なら共有する車ではあるが、使用した後にいろいろ言われるかもしれない・・・とびくびくして、他の社員は全く使用しないため、結局その社員の専用車のような扱いになった社用車もある。

そういう扱いをされていたのをその社員は知っていたのだろうか? 一目置かれているというような勘違いはしていないだろうか? 周りに気を遣わせてきたということに、おそらく一生気づかず、また新たな関係者に迷惑をかけて人生を過ごしていくのだろうなあ。

明日はいよいよ給料日前日まできた

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早く10日の給料日が来て欲しいです。

それまでは今日、明日はノーマネーデーなので、買い物したくても買えません。

いくら必要な食料品だからとは言え、買い物できることはやっぱり気持ちがいいことなんだなと気づかされました。

ここをぐっと我慢しないと、10日以降のスタートが辛くなるので我慢です。

あー、でも早く必要なものとか買っちゃいたいです。

今日も母とピアゴへ行ったり、クスリのアオキへ行ったのですが、お金は使えないのに、母は沢山買っているのを見て余計に買いたい気持ちが。

結局今日買うおやつは母が買ってくれたのですが、できれば私も買いたかったぁ。

これだけ我慢しているから、10日の買い出しはさぞかし楽しいことでしょう。

最近家族について考えるようになりました。

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ここ2年ほど映画をみることにとてもはまっていて好きなジャンルは特になく何でもみるのですがその中で戦争に関する映画であったり家族愛に関する映画をみるといたたまれない気持ちになります。というのも、今まで家族が大事など考えたことがないし、早く一人暮らししたいなあなどと考えてばかりでした。
しかし、最近映画であったり、また災害などで急に家族を失った人たちの話を聞く機会があり、もし自分の家族が交通事故で明日死んだりしたら自分を今まで育ててくれた親や兄弟に恩返しできていないんじゃないか、親孝行をもっとしようと考えるようになりました。今は家族から離れて生活しているので今できることとして1週間に1度は実家に連絡することにしています。これが果たして親孝行に入るのかは疑問ですが少しずつ親に恩返ししていこうと思います。

禁止にしないと行けないのか?体育の水泳授業での飛び込み!

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相次ぐ水泳授業時の飛び込みで重大な事故で、ついに国が動き出しました。

禁止の方向で話が進んでいるそうです。でもちょっと待って!本当に禁止でいいの?

水泳選手だって最初は飛び込みを教えてもらっている筈です。

事故に遭った本人、家族や親族は禁止を望んでいるのでしょうか?

ちゃんと飛び込み方法を真剣に教えていましたか?疑問だらけです。

学校の授業で飛び込み方を教えて置かないとスイミングクラブに通っていない限り、

正しい飛び込み方なんて身につける方法は無いでしょう。

進学校の中には水泳の授業すらない所もあるのです。

校長の家族がプールで亡くなったということでプールすら作らなかった女子校もあります。

異常ですよね。そういう考え方。

危険だから禁止なのではなく、どうしたら頭を打たない飛び込み方が出来るか

ちゃんと教えて欲しいです。小学校の時、プールに飛び込んで頭をいやと言うほど

打った私は真剣にそう思うのです。あの時、私は無事でしたが

一歩間違えば、命も危なかったのだと思うとぞっとします。

禁止より、教える。それが必要では無いですか?

いざと言う時、いざ飛び込まないとならない状態に置かれたとき

私は飛び込めませんでは命を助ける事も守る事も出来ないのです。

派遣には年齢制限があるみたいと感じてしまいました

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派遣社員で働いています。先日、前の契約が終わり次の就業先を探しています。歳をとるとだんだん決まりにくくなっています。いつの間にか職場の人は歳下が多くなっています。下手をすると職場の上司にあたる人も年下です。はっきりとした理由はわかりませんが、就業先が決まらないのは歳のせいのような気がします。

就業先が派遣社員を紹介されて断るときも年齢を理由に断ることはいけないとされています。「この人は年齢がちょっと」と言って断るところはありません。当たり障りなく断ります。歳はとりたくないなと思います。手先が器用ならネットで自分の作品を売ったりできるけどそんな芸もなく、ただ歳をとっているとしっぺ返しがきたような気がします。

子供を連れて市役所にいってみたけど

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旦那に頼まれて、ベビーカーを押して市役所に転出届を出しに行きました。この頃、寒くなって子供が風邪をひいたこともあり外に出ていなかったのでいい運動だと思って歩いていきました。ベビーカーが動き続ける限りは子供はご機嫌なままなんですが、一度、止まったことを理解してしまうとぐずりはじめます。

案の定、職員の人から何枚も手続きの紙を出されて住所や名前を私が記入している間も我慢できるわけもなく泣き出してしまいました。しかたなく抱っこ紐をだして抱っこをしたまま記入しましたが、急いで書いたので、文字が歪んでひどいものでしたが、同じものを何枚も書いていたので職員の人が「大丈夫ですよ。」と言ってくれました。書いた書類をもとに転出届を制作してもらっている最中もずっとぐずり通し、抱っこからおろしてベビーカーに戻そうとしたら、ますますいうことをきいてくれない。

なんとかベビーカーに戻して、ミルクを飲ませたら途端に静かになりました。ミルクを飲み終えたタイミングでカウンターに呼ばれて転出届をもらうことが出来ました。書類をカバンに入れて「ちょっと休憩しようかな?」と思ったのですが、ベビーカーは止まったままなので、また、ぐずぐず言い始めました。休む暇なく市役所を逃げるように出ました。最近は、ハイハイやつかまり立ちができるようになり、大人しくしていることが出来なくなってきたので、子供を連れてこういう事務的な仕事が本当にやりづらくなってきました。